Simply find the best possible online shopping Native Union deals
Shop Native Union products and compare prices and listings on popular online marketplaces.
どうも。KUROSUKE(@kurosuke_ok_)です。
4年以上愛用していたiPhone 12でトラブルが多発するようになってきたこともあってiPhone 16 Proに乗り換えたんですが、「せっかく17万円もするスマホにするならケースにもこだわりたい」ってことで、ずっと気になっていたNATIVE UNION(ネイティブユニオン)のケースを購入してみたところ、めちゃくちゃ良いケースでした。
実際に使ってみてわかったNATIVE UNIONのiPhoneケースの魅力と「ここはイマイチかな」ってところをレビューしていきます。
実際に使い始めてみてわかったNATIVE UNIONの(Re)Classic Caseの魅力的なところはこんな感じです。

NATIVE UNIONの(Re)Classic Caseの最大の魅力は、何と言ってもその質感とデザイン性の高さにあります。
Yatay(ヤタイ)と呼ばれる植物由来の素材を使っているレザー調のケースで、レザーケースではないんですが、チープな感じは一切しません。
デザインの高さが評価されているブランドだけあって、デザイン性も抜群。
何よりこのキャメルっぽい色味が最高で、ポケットやカバンから取り出すたびにテンションがあがります。

12以降のiPhoneケースを探す上でネックになってくるのが、「MagSafeに対応しているかどうか」について。
「気になるケースが見つかったけど、MagSafe対応じゃなかった…」という経験をしたことがある人も多いんじゃないでしょうか?
MagSafeに対応しているケースが見つかったとしても、背面にMagSafeのリングがデカデカと配置されていたりして、MagSafe対応でおしゃれなケースを探すのがとにかく大変。
NATIVE UNIONの(Re)Classic Caseは、そんなおしゃれでMagSafeにも対応している数少ないiPhoneケースの一つ。
MagSafe対応だからケースを着けたままでもワイヤレスで充電できるし、MagSafeアクセサリーも問題なく使えます。
もちろん、背面にデカデカとMagSafeのリングが配置されているということもありません。

NATIVE UNIONの(Re)Classic Caseはレザー調のケースなので、エイジングによる劣化したり変化することがありません。
レザーケースの場合、エイジングによって使っていくうちにどうしても色味が変化していきます。
それがレザーケースの最大の魅力だったりするんですが、僕は色味の変化を楽しむよりも、最初の色味や質感のままできるだけ長く使っていたい派。
なので、あえてレザーケースではないNATIVE UNIONの(Re)Classic Caseを選びました。
そのチョイスは間違っていなかったようで、1年以上経った今でも色味や質感は変化していません。
最高の色味と質感を保ったまま使い続けられています。
正直なところ満足しているので「ここが無理」みたいなところはないんですが、強引にひねり出してみました。
NATIVE UNIONの(Re)Classic Caseの定価は8,580円と少し高め。
iPhoneケースの場合、安いものなら1,000円以下で買えるし、ちょっと良いものでも5,000円以下で買えたりするので、値段が高いのは確か。
紹介してきたとおり質感もデザイン性もめちゃくちゃ高いし、機能性や耐久性も高い。
何より、僕としては8,580円でも安いと思えるぐらい満足しているんですが、値段の安さを求める人にはちょっと不向きかもしれません。
NATIVE UNIONの(Re)Classic Caseはレザー調のケースということもあって、シリコンケースのような弾力性はありません。
なので、ケースを外すときは結構てこずります。
MagSafeに対応していてケースを着けたままでもワイヤレス充電できますし、MagSafeアクセサリーも使えるので、一度着けてしまえばそうそう外すこともないかと思いますが、一応覚えておいた方がいいかも。

NATIVE UNIONの(Re)Classic Caseは、以下の人におすすめです。
せっかくならケースにもこだわりたい
質感の高いケースがほしい
MagSafe対応のおしゃれなケースがほしい
質感や色味の変わらないケースを探している
これまでいろいろなiPhoneケースを購入して試してきましたが、満足感はNATIVE UNIONの(Re)Classic Caseがダントツ。
気になっている方や質感の高いiPhoneケースを探している方は、ぜひチェックしてみてください。
XやInstagram、YouTubeもやっているので、ぜひこちらもチェックしてみてください。
また、フォローやチャンネル登録もしてくれると嬉しいです。
X:kurosuke_ok_
Instagram:kurosuke_oki
YouTube:KUROSUKE
こんにちは、puroです。
先日、iPhone 17が発表された傍ら、iPhone 16を手に入れました。
新しいスマートフォンを手にすると、本体のデザインや性能に心が躍りますね。そして、それと同時に訪れるのが、スマホケースどうするか問題です。
せっかくの美しいiPhone。そのデザインを損なわず、しっかりと保護してくれるケースが欲しい。でも、安いケースを買ってみたらボタンが硬くて押しにくかったり、質感がチープですぐに汚れてしまったり黄ばんでしまったり…、という経験はあると思います。
私も長年そんな小さなストレスを抱えていましたが、iPhone 16のケース選び今回思い切って少し背伸びをし、Native Unionのケースを選んでみました。
この記事では、私がNative Unionのケースを実際に使って感じた感動ポイントと、購入前に少しだけ気になった点を正直にレビューしていきたいと思います。

まず、ケースをつけて一番最初に驚いたのが、ボタンの押しやすさです。
これまで使ってきた安価なケースは、電源ボタンや音量ボタンが硬く、グッと力を入れないと反応しないことがほとんどでした。 しかし、Native Union Active Caseのケースは軽い力で、カチッ、カチッと心地よく反応してくれます。

私が選んだのはオフホワイトのカラーなのですが、この背面のマットな質感が最高です。

心地よい手触りでありながら、不思議と手から滑り落ちるような感覚はありません。安価なシリコンケースにありがちな、ホコリが吸着してしまうようなこともなく、今のところほとんど汚れが気にならないのも嬉しいポイント。
いつでもクリーンな状態でiPhoneを持ち歩けるのは、精神衛生上とても良いですね。
さらに、Magsafeのリングを含んでいるので、あたかもMagsafeのリングがないようなデザインも良い。あのダサいリングのデザインにはうんざりしていました。


白のスマホケースは数多くありますが、Native Unionの色味はほんのり温かみのある上品なオフホワイトです。
iPhone 16のミニマルなデザインと絶妙にマッチし、チープさを感じさせません。デスクの上に置いてあるだけで、なんだか少し気分が上がる。そんな所有欲を満たしてくれる色合いがとても気に入っています。
iPhone 16から搭載されたカメラコントロールボタン。便利な反面、誤って押してしまうことが気になっていました。
このケースは、ボタンの周りにしっかりと高さがあるため、ボタンがいい具合に窪んだ状態になります。これにより、iPhoneをつかんでいる時に、ボタンに触れてしまうことがなくなり、誤操作の心配がなくなりました。

ここまで絶賛してきましたが、完璧な製品なんて存在しないわけです。私が使っていて気になった点も正直にお伝えします。
少し重い
しっかりとした作りで保護性能が高い分、軽量性を謳うケースと比較すると、少しだけ重量感があります。とはいえ、使っているうちにすぐに慣れるレベルで、個人的には安心感と捉えられる範囲でした。
価格が高い
最大のネックはやはり価格かもしれません。数百円で買えるケースが多い中、Native Unionのケースは決して安くはありません。 ただ、これまで安価なケースを使い潰してきた経験から、今回は毎日触れるものへの投資として、買ってみました。価格相応の満足度が得られるといえます。
Native Union Active Caseは、こんな人におすすめしたいです。
iPhone本来のデザインや操作性を損ないたくない人
ボタンの押しやすさや質感など、ディテールにこだわりたい人
安いケースの黄ばみや汚れ、チープさにうんざりしている人
MagSafe対応で、しっかりとした保護性能を求める人
価格というハードルはありますが、それを乗り越えた先には、驚くほど快適なスマートフォンライフが待っていました。 もしiPhone 16のケース選びで迷っているなら、ぜひ候補の一つとして検討してみてはいかがでしょうか。